【スキマ時間を活用したいサラリーマンにオススメ】Audibleでスキマ時間に情報をインプット!

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[L5_wsbStart][L_wsbAvatar]https://kanechannel.com/wp-content/uploads/2020/01/nayamiwhite.png[L_wsbName]悩んでいる人[L_wsbText]「Audible」で聞いたことあるけど、実際どうなんだろう…[L_wsbEnd]

こんなお悩みを解決します。
私も年間で100冊程度の本を読みますが、満員電車の中などでは、
携帯のkindleを読むこともできず、ずっとイライラしていました。

そんなときに知ったサービスが「Audible」です。
スキマ時間に耳だけ空いていれば活用できるので、
通勤途中などのスキマ時間を有効に活用したいサラリーマンにオススメです。

本記事はこんな人にオススメ
・「Audible」がどのようなサービスかを知りたい
・「Audible」のメリットとデメリットを知りたい

「本を聞く」Audibleという選択

しばらく前に知ったサービスで愛用しているのが「Audible」といサービスです。

いままで私は「kindle」で本を読むことが多くあり、出勤途中やお昼休みなどのスキマ時間などにiphoneで読んでいました。
ただ、満員電車が非常に辛い中、また別の作業などをしながら読むことができないので、
購入したものの読まない本というのも少しずつ増えていってしまってました。

そんななか見つけたサービスがこの「Audible」です。

毎日忙しいけど、知識を身に着けなければならない…
そんなときに「ながら」作業をしながら本を読むことができるのでオススメです。

Audibleのメリット・デメリット

Audibleのメリット

・出勤途中(電車・車)で「ながら」で聞くことができる
・しっかりと本を聞くことができる
・返品可能(条件あり)

出勤途中(電車・車)で「ながら」で聞くことができる

そのままですが、「ながら」作業で本を読む(聞く)ことができます。
満員電車に限らず、長時間の出勤などが必要な方にとってずっと本を読むだけでなく、
聞くという選択肢を持っておくのもよいのではないでしょうか。

しっかりと本を聞くことができる

こちらはデメリットにもなりえるのですが、ナレーターが本を読み上げてくれていて、
まるでセミナーを聞いているかのように内容を理解することができます。
音声を早くしたり、遅くしたりすることもできるので自分にあった速度で本を聞くことができます。

返品可能(条件あり)

条件付きではありますが、コインと変換した商品を返品することができます。
こちらに関しては、Audible公式サイトをご確認ください。

Audibleのデメリット

・時間あたりの情報量が少ない
・急いで確認したいときに確認できず、遡るのが面倒

時間あたりの情報量が少ない

これは仕方ないですが、読むよりも聞くほうが時間がかかります。
早く読んだり、ナナメ読みをしたい場合などにはあまりオススメできません。

できる限りスキマ時間を見つけて読むことで効率的にこのサービスを使うことができると思っています。

急いで確認したいときに確認できず、遡るのが面倒

もちろん音声ですので、辞書的には利用することができません。
また、なんだっけ?もう一回確認したいなというときに遡るのが少し面倒です。

できなくはないんですが、どこまで聞いたっけ?と思って再度巻き戻して聞き直すが意外と面倒だったりします。

「Audible」がオススメな人

冒頭にも書きましたが、サラリーマンなどの出勤時間のスキマ時間を使いたい方や、
主婦で育児をしながらで手が離せない方などなど。

基本的には「ながら」作業で本を読みたい方には非常にオススメです。

「Audible」でスキマ時間に情報をインプット! まとめ

「Audible」はメリットもありますが、本としてのデメリットも多いです。

そのため、しっかりと本として読む場合には、時間をかけて「kindle」で、
スキマ時間には「Audible」で。と私はわけています。

まずは無料体験ができますので一度体験してみてはいかがでしょうか。

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